ママさんバレー ★K-PEACE★

東京都中野区で活動しているママさんバレーのチームです。 メンバー絶賛募集中♪

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サーブの大切さ


サーブの大切さは、
何度となくこのブログでも書いてきたつもりだったけど
やっぱり本当にサーブというのは
バレーボールにおいては大切なプレーの1つであることを痛感しました。


この間の公式戦。
K-PEACEは自滅したといってもよかったでしょう。
相手は格上であったとしても
自分たちのプレーをするところまでいかないのであれば
それは、相手が上であることより何より
自滅といわざるを得ない。


その中で私が痛感していたことは
サーブの弱さ、サーブレシーブの弱さです。

こちらにサーブ権があるとしても
サーブ権がないとしても、
始まりはいつもサーブから。

こちらのサーブで始まる場合は、いかに相手を崩せるかで
次のプレーが大きく変わってきます。
相手のサーブから始まる場合、
こちらがどれだけ正確にサーブレシーブができるかで
次のプレーが変わってきます。

でも
K-PEACEはどちらも
弱い

普段からのサーブ練習の仕方が悪いんだなと思いました。
サーブが強いチームは
サーブレシーブも強いです。

サーブが弱ければ、
普段から強いサーブを取る練習ができないから
サーブレシーブも弱くなる。

当たり前のことなのに。


これでは試合は勝てないです。

相手に楽に点をあげてしまう。
相手は疲れもせずにゲームを取れてしまう。

今のサーブは本当に武器になるのか
全員が見直す時期かもしれません。


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| 練習 | 22:51 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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勝つために

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| 練習試合 | 00:17 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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ボールを制する



ボールを制するとはどんなことか。

相手の強打を完全にコントロールしたり、
突っ込まなければならないボールをコントロールすることは
そうそう簡単にできることではないのですが

ただ試合をしていると
必ずといっていいほど
半分くらいは戻ってくる
チャンスボール。
これはコントロールできないと
試合には勝てないのです。

それが
今のK-PEACEに決定的に足りない部分。
これから先、戦っていくためには絶対に
修正しなければならない部分。

ではなんでコントロールできないのか。

ボールコントロールといえば
大道芸人がよくやっているボールをつかったジャグリング。

わかりやすい動画がありました。



この動画を見てもらうとわかるように
ボールを取るときに、ボールを迎えにいくことがないのです。
取る位置はいつも一定。

だから、投げ上げるボールも一定の高さを保つことができている。
これ、バレーボールのアンダーパスと同じなんですよね。

そして目線も上下しないし、肩も上下しない。

自分が正確にボールを投げられるところまで
落ちてくるボールを引き込んで次の動作に移っているんです。

バレーボールも同じ。
自分が正確にパスを出せるところまで
ボールを引き付けて打てば
正確にボールは返る。

それが、
体が上下したり、腕をボールのほうに伸ばしてしまったりするから
コントロールができなくなるんですよね。

| バレーボール | 00:46 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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体操男子 金メダルおめでとう!!!!



私はうっちー好きなんですよ。
だから、完全にバレーとは関係ないんだけど
嬉しいから書きます。

おめでとう~


で、いい記事があったので。
ベタ貼りします。
リンクは記事なくなると読めなくなるので。




温度差消え、花咲かす=生きた団体の苦い経験〔五輪・体操〕


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内村の頭の中には、2004年アテネ五輪体操男子団体総合の日本の金メダルは鮮烈な記憶として刻まれている。
中学卒業を機に長崎から上京し、朝日生命で練習に励んでいた頃。
「金を取ることのすごさは高校生だから分かるし、うまくなるために東京に出て来ていた。いろいろ重なってすごい衝撃度だった」。そこから内村の目標はぶれたことがない。
しかし、一緒に戦う他のメンバーは団体の金に対して、内村と同じレベルの渇望感を抱いてはいなかった。
12年ロンドン五輪で内村がオーバーペース気味だったのも、周りとの温度差を感じ、
「自分がやることで気付いてくれるかな」という思いがあったからだった。
その差が、14年の世界選手権で一気に縮まった。
男子団体総合で、日本は地元の中国に0.100点差で敗れて2位だった。
日本は5種目を終えた時点でトップに立ち、中国より先に演技した鉄棒もミスなく終え、勝利を確信していたが、
まさかの逆転負け。内村は開いた口がふさがらず、加藤、田中、白井もぼうぜんと電光掲示板を見詰めた。
加藤の父で、日本代表コーチの裕之さんは、表彰式でもらった花束を悔しそうに放り投げた加藤が
「航平さんはいつもこういう気持ちだったんだね」と言ったのを覚えている。
白井は大会前、「航平さんが団体第一と言っていたので、あまりよく分からないまま、団体優勝したいと言っていた」。
白井も、経験したことがないほどの悔しさを味わい、団体戦への思いが募った。
翌年の世界選手権で内村、加藤、田中、白井は今度は優勝の喜びを分かち合い、さらにまとまった。
アテネ五輪で主将を務めた米田功さんは当時、一丸となって金メダルを目指すために
「金メダルに関わる会話をずっとしておきたかった。違う話をしていたら、そっちに向かわせるよう意識した」
ことが結果につながったという。
予選で4位と出遅れたが、一つの目標の下に結束した5人は決勝で見事に挽回してみせ、大輪の花を咲かせた。(時事)


----------------------------------------体操


| 雑談 | 22:51 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ボールを制する


先日の練習試合

K-PEACE

惨敗

多分、チームの皆
これほどの差があるとは思っていなかったのではないかな。
(私もそうだった)

私もひどかったんです。
打っても打ってもふかすし
なんでだろ?って思いました。



l_075ブログ


完全に足を引っ張ったよね。

そこは気を取り直して
練習します。


ところで、この間の練習試合で思ったこと。

やっぱり、うちのチーム。

ボールコントロールができてない。

簡単なボールを思ったところに返せていない。

だから
攻撃がとても単調になる。
普段アタッカーが4人いて
アタック練習の時には4人が万遍なく打てるのに
試合になると、すごくアンバランスになる。
それは、セッターが自由自在にトスを上げられていないからなんだと
思います。

スーパーさ○○んが
「アタックをほとんど打ってない」って
言ってたんだよね。
これ、さいたる証拠。

やっぱりボールコントロールは大事です。

また長文になるから

To be continued

| バレーボール | 10:35 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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